2010年01月21日

「指示に従わず」と部下暴行=特別救助隊員を停職−東京消防庁(時事通信)

 部下に暴行したとして、東京消防庁は18日、同庁練馬消防署特別救助隊員の男性消防士長(35)を停職6カ月の懲戒処分にした。
 同庁によると、士長は昨年10月25日午後9時半ごろ、火災現場から署に戻った際、防火服の整理を命じた部下の男性消防副士長(33)が別の作業をしていたため、ほおを平手打ちにし、尻などをけった。
 副士長はあごの骨が折れており、現在も治療中という。
 士長は「指示に従わず、腹が立った」と説明。副士長は「別の隊員が既に作業しており、手は足りていると思った」と話している。 

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小沢氏側を強制捜査 聴取応じず、虚偽説明… 狙いは「裏献金」解明(産経新聞)

 多忙を理由に事情聴取に応じない小沢一郎氏、虚偽の供述をしている疑いがある石川知裕衆院議員、再聴取に応じない小沢氏の元私設秘書…。小沢氏側は東京地検特捜部による疑惑捜査に協力的とはいえない対応を取っているとされる。

 昨年3月の西松建設をめぐる違法献金事件では、特捜部が陸山会などへの捜索に着手した前後、石川氏らが、陸山会などにあったゼネコンからの陳情など事件関係書類を小沢氏側の関係先に運び出しており、小沢氏側が証拠隠滅を図った疑いも表面化している。

 このため、特捜部は任意捜査では全容解明できないと判断し、強制捜査に踏み切った。一連の資金移動の中で小沢氏の関与は随所に見られ、今後は小沢氏が政治資金収支報告書への不記載など不正な経理処理にどの程度関与したかの解明が焦点となる。

 特に今回、特捜部が小沢氏の個人事務所や陸山会に加え、鹿島も捜索対象としたのは、収支報告書に記載されていない土地代金4億円の原資に、水谷建設などゼネコンの裏献金が含まれている疑いが強く、裏献金の提供に鹿島東北支店が関与している疑いがあるとみているためだ。

 捜査関係者によると、東北の公共工事では長年にわたり、ゼネコン間の談合が行われていたとされる。仕切り役とされるのが同支店元幹部で、受注業者にお墨付きを与える「天の声」を出していたとされるのが小沢事務所だ。

 小沢氏の地元、胆沢ダム工事での小沢事務所の影響力は絶大だったという。昨年12月の大久保隆規被告の初公判で検察側は、西松建設側が大久保被告に「おたくらが取った胆沢ダムは小沢ダムだ」と言われたとする供述調書を読み上げた。

 鹿島は平成16年10月、胆沢ダム工事を受注。下請け工事を請け負った水谷建設側は同時期、成功報酬として石川知裕氏に5千万円を渡したと供述。直後に陸山会には5千万円の入金があり、その数日後に土地代金が支払われていた。

 今回、小沢氏の個人事務所や鹿島への捜索に踏み切ったことは、特捜部の裏献金解明への強い姿勢を感じさせる。(河合龍一)

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2010年01月20日

道具ケア 化粧映え左右 (産経新聞)

 ■スポンジ…「ムラ」原因 週1で洗浄/筆…化粧後すぐに汚れ除去を

 メークは色やテクニックが注目されるが、化粧の出来映えを左右するのは“脇役”であるスポンジや筆などの道具だ。今月下旬からは春の新商品が出始め、真新しい道具を使う人も多くなる。正しいケアの方法を覚えておきたい。(小川真由美)

 ◆専用クリーナーで

 最も使用頻度が高いのはファンデーションのスポンジ。資生堂はスポンジを週に一度、専用のスポンジクリーナーで洗うことを提案している。洗わずに使い続けるとスポンジ表面の目に皮脂などの汚れがつまり、使うたびに摩擦で劣化する。ファンデーションの粒子が肌に均一に伸びず、塗りムラが出る。

 スポンジクリーナーでの洗い方は、汚れた部分にクリーナーを数滴落として十数回押し洗いする。汚れが浮き出てきたら、すすいで絞る。水が混ざると洗浄力が落ちるため、洗う前に手とスポンジはぬらさない。

 クリーナーがない場合、中性洗剤でも可能。タオルにはさんで水分を除いた後、風通しの良い場所で陰干しする。内部まで完全に乾くまで半日から丸一日は時間をおく。化粧品に付属されているチップも月1回程度洗うだけで、化粧のノリは断然違うそうだ。

 ベースメーキャップ施策担当の松浦恭子さんは「良い化粧品を使ってもスポンジの状態が悪いと、きれいな仕上がりにならない。面倒でも手入れをしてほしい」と話す。

 ◆過激ケアはNG

 一方、アイメークやチークに活躍する化粧筆。スポンジ同様に日々のケアは欠かせないが、白鳳堂(広島県熊野町)の高本壮専務は「良い筆ほどやりすぎは禁物」とアドバイスする。

 同社は国内外の有名化粧品ブランドへの供給など年間約400万本、500種類以上の化粧筆を展開。天然素材の特性を生かし、例えばコシのあるヤギは色使いが多い化粧に、ナチュラルメークは柔らかいリスの毛の筆で、といった提案をしている。ただ、過剰なケアは毛切れや、乾燥後に毛がボワボワになってしまうので注意が必要だ。

 パウダーやチーク用の筆は「犬が体を大きく振って水を弾くように」(高本さん)手で勢いよくはたく。口紅や目元用の筆はティッシュで軽くふき取る。化粧後にすぐにやれば、これで汚れは十分に落ちる。

 また、口紅がパウダー筆に着いたり、毛にダマができるなど汚れが目立つ場合はお湯で洗う。油汚れの食器同様、熱め(約60度)のお湯が効果的で、リンス成分や香料を含まないせっけんを溶かして洗う。くしで形を整えて日陰干しするのがベストで、直射日光とドライヤーは厳禁だ。

 高本専務は「筆は日々のケアが長持ちの極意。メークと同じくらい道具にも気を配ってほしい」と話す。

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